片野・三郎丸エリア

小倉の中心部から少し離れ、小倉北区と南区の境に位置します。
バスやモノレール、JRと公共交通機関が充実しており都心部のアクセスはもちろん、南区へのアクセスも良好です!都心部に比べて駐車場の料金が抑えられるため通勤には公共交通機関を、お休みの日にはお車で行動される方にもオススメです。
また、中心地から離れることで大きなスーパー(24時間営業のトライアル・サンリブ)や飲食店、公園、病院なども多く、一本道を入れば閑静な住宅街もあり、単身の方だけでなくファミリーやDINKSも生活しやすいエリアです。
JR城野駅を含めた東城野エリアをひとつの街として新しいまち 「みんなの未来区 BONJONO ボン・ジョーノ」が誕生!(※「みんな」が暮らしを楽しみながら、「未来」を育む、「区(まち)」「BON(いい:仏語)」と「JONO(じょうの)」を組み合わせた、街の合い言葉にもなる造語。)新築戸建やマンションの建築・公園やコミュニティガーデン・災害に強いインフラなどの開発が進んでいます。

観光名所・おすすめスポットのご紹介

  • モノレール片野駅

    定刻通りの正確性と平日の通勤時間帯には7分間隔という本数の多さが魅力的なモノレールは片野駅から小倉駅まで7分、終点の企救丘まで13分というJR小倉駅・南区方面のどちらにもアクセス良好の立地です。

  • 総合病院(東城野町)

    平成25年5月に小倉南区の湯川から移転し、小倉北区東城野町に新しい街の新しい病院としてオープンしました。
    災害に強いインフラを整備、新築エコ住宅や創エネ・省エネ設備の設置誘導、エネルギーマネジメントによるエネルギー利用の最適化、公共交通の利用促進など、様々な低炭素技術や方策を総合的に取り入れた城野ゼロ・カーボン先進街区BONJONOボン・ジョーノに建つ、人だけでなく環境にも配慮した病院です。病院内は完全個室制がとられており患者さんやご家族思いの設計になっています。

  • 北九州市民球場

    昭和32年に小倉球場として誕生したプロ野球開催が可能な野球専用球場であり、北九州市で唯一プロ野球が開催される野球場です。現在は福岡ソフトバンクホークスの準本拠地として鷹の祭典などプロ野球の公式戦が開催されています。
    また、少年野球・高校野球・社会人野球など市民の球場としても多くの方に親しまれています。

  • 北九州メディアドーム(小倉競輪場)

    ロードレースなどで使用される自転車競技用のヘルメットをモチーフとして1998年に誕生しました。競輪以外にも近隣の保育園・幼稚園の運動会やコンサート・成人式などスポーツ・文化の両面で北九州市民のイベント開催の要を担っています。
    隣接する広い芝生広場が特徴の三萩野公園は球戯場・体育館などの設備が揃っており、スポーツやレクレーション、日々のランニングやウォーキング、わんちゃんのお散歩など多くの方に利用されています。